六星占術とは?6つの運命星・プラスマイナス・12の運気をやさしく解説
六星占術の仕組みを、6つの運命星、プラス・マイナス、12の運気、年運・月運・日運、霊合星人のつながりから解説。自分の結果を調べたあと、どこをどう読めばよいかまで分かります。
「私は何星人?」「金星人プラスとマイナスは何が違う?」「大殺界って、ずっと悪い時期なん?」
六星占術を初めて見ると、星人、運命星、運気、霊合星人と、似たような言葉が次々に出てきます。けれど、仕組みはそれほど複雑ではありません。
六星占術は、生年月日から分かる自分のタイプと、12段階で巡る時間の流れを組み合わせて読む占いです。先に自分の運命星とプラス・マイナスを調べ、次に今の運気を見る。この順番が分かれば、バラバラだった言葉が一枚の地図としてつながります。
この記事では、六星占術の全体像を最初から順に説明します。読み終えるころには、自分の結果画面のどこを見ればよいか、今年・今月・今日の運気をどう使い分けるかまで分かるはずです。
六星占術とは、生まれ持った星と運気の流れを重ねて読む占い
六星占術には、大きく分けて二つの軸があります。
一つ目は、生年月日から導く「運命星」です。土星、金星、火星、天王星、木星、水星の6種類があり、さらに生まれ年の十二支によってプラスとマイナスに分かれます。つまり基本のタイプは、6運命星×2区分の12タイプです。
二つ目は、「種子」から「減退」まで順番に巡る12の運気です。同じ人でも、始めやすい時、育てやすい時、立ち止まって整えたい時が巡ってくると考えます。
六星占術を見るときは、この二つを混ぜずに確認するのがコツです。
- 運命星とプラス・マイナス:自分の基本タイプを知る
- 12の運気:いま巡っている時間のテーマを知る
- 霊合星人:該当する人だけ、対になる星の影響も重ねて読む
たとえば「火星人マイナスの2026年は達成」という結果が出たとします。「火星人マイナス」が自分の基本タイプで、「達成」が2026年の運気です。火星人という性質が毎年別人のように変わるわけではなく、同じ自分に異なる季節が巡ってくる、と考えると分かりやすいでしょう。


星人は「あんた自身の土台」、運気は「いま吹いてる風」や。同じものとして読んだら迷う。まず、この二つを分けて覚えたらええ。
六星占術の結果は、この順番で見ると分かりやすい
初めて自分の結果を見るなら、次の順番がおすすめです。
- 自分が何星人かを調べる
- プラスかマイナスかを確認する
- 霊合星人に該当するかを見る
- 今年の年運を確認する
- 必要に応じて月運、日運を見る
この順番には理由があります。自分のタイプが分からないまま運気表だけを見ても、どの列を読めばよいか決められません。反対に、何星人かが分かっても、今年の運気を見なければ「いつ」の話なのかが抜けてしまいます。
自分の運命星は、運命数と誕生日から星数を計算して調べます。計算は記事内で最後までできるように、六星占術で何星人か調べる方法で、1950年から2030年までの運命数表、計算例、プラス・マイナス、霊合星人の判定までまとめています。
6つの運命星は、どんな違いを見るもの?
六星占術では、6つの運命星それぞれに考え方や行動の傾向があるとされます。ここでは、最初に結果を読むための入口として短く整理します。
土星人|理想を大切にし、筋を通そうとする
土星人は、物事を真面目に受け止め、自分の中の基準や理想を大切にするタイプとして説明されます。周囲に流されず、納得できる形を求める強さが持ち味です。
自分の考えを簡単に曲げないぶん、気持ちを胸の内へしまいやすい面もあります。結果を読むときは「頑固かどうか」で終わらせず、何を守りたい時に強さが出るのかを見ると、自分の輪郭をつかみやすくなります。
金星人|感覚が鋭く、まず動いて道を開く
金星人は、頭で考え続けるより、感覚を信じて軽やかに動くタイプとして説明されます。好奇心が向いたところへ飛び込み、変化を楽しむ行動力が魅力です。
動きが速いぶん、周囲には気まぐれに見えることもあります。けれど、自分の感覚で機会をつかむ力は、停滞した場面を動かす大きな武器になります。何に反応した時に行動が速くなるかを振り返ってみてください。
火星人|独自の感性を持ち、簡単には内側を見せない
火星人は、自分だけの感覚や美意識を大切にし、初対面ではクールに見られやすいタイプとして説明されます。人に合わせて無理に騒ぐより、信頼できる相手や落ち着ける場所で本来の魅力が出やすいでしょう。
周囲から分かりにくいと思われても、内面まで冷たいわけではありません。どんな相手の前なら安心して話せるかを見ると、火星人らしさの活かし方が見えてきます。
天王星人|人とのつながりを大切にし、親しみを生む
天王星人は、人懐っこさや温かさがあり、自然と人が集まりやすいタイプとして説明されます。理屈だけで割り切るより、人情やその場の空気を大切にする傾向があります。
頼まれると放っておけず、自分の予定が後回しになることもあります。人との縁を育てる力を活かしながら、「今日はここまで」と区切ることが、良さを長く保つ助けになります。
木星人|着実に積み上げ、責任を果たそうとする
木星人は、派手さより堅実さを好み、任されたことを地道に積み上げるタイプとして説明されます。表に立って目立つより、土台を整え、安心できる状態を守ることに力を発揮します。
慎重さが強く出ると、動き出すまでに時間がかかるかもしれません。ただ、その慎重さは、準備不足による失敗を防ぐ力でもあります。積み重ねてきたものを言葉にすると、自分では当たり前だと思っていた強みが見つかります。
水星人|自分の軸を持ち、成果へ向かって進む
水星人は、自立心があり、自分で判断して結果を出そうとするタイプとして説明されます。周囲に依存せず、必要なことを見極めて前へ進む力があります。
一人でできることが多いぶん、助けを求めるタイミングを逃しやすい面もあります。「自分でやる」と「人へ任せる」の境目を意識すると、持ち前の判断力をより大きな成果へつなげやすくなります。

星人の説明は、長所と短所をセットで読む
運命星の特徴は、良い面と悪い面が別々に存在するのではありません。同じ力が、場面によって違って見えます。
- 土星人の「信念」は、強みなら一貫性、行き過ぎれば融通の利きにくさ
- 金星人の「行動力」は、強みなら機会をつかむ速さ、行き過ぎれば見切り発車
- 火星人の「独自性」は、強みなら感性、行き過ぎれば周囲との距離
- 天王星人の「人情」は、強みなら親しみ、行き過ぎれば抱え込み
- 木星人の「堅実さ」は、強みなら信頼、行き過ぎれば慎重すぎる判断
- 水星人の「自立心」は、強みなら決断力、行き過ぎれば一人で背負う姿勢
「当たっている項目はいくつあるか」だけでなく、その力がどんな場面で役立ち、どんな時に重くなるかを見る。それが、自分の結果を使える形で読むコツです。
プラスとマイナスは、良い・悪いの記号ではない
6つの運命星は、それぞれプラスとマイナスに分かれます。土星人プラス、土星人マイナスというように表記するため、全部で12タイプになります。
判定に使うのは生まれ年の十二支です。
| 区分 | 生まれ年の十二支 |
|---|---|
| プラス(+) | 子・寅・辰・午・申・戌 |
| マイナス(-) | 丑・卯・巳・未・酉・亥 |
ここでのプラスは「運が良い」、マイナスは「運が悪い」という意味ではありません。同じ運命星の中で、運気が巡る位置を分ける記号です。
たとえば、同じ火星人でも火星人プラスと火星人マイナスでは、2026年に当たる運気が異なります。だから運勢を見るときは、「火星人」だけで検索せず、必ず「火星人プラス」「火星人マイナス」まで確認します。
12の運気は、一周する季節のように読む
六星占術の運気は、次の12段階を順番に巡ります。
| 順番 | 運気 | 読み方の中心 | 予定へ置き換えるなら |
|---|---|---|---|
| 1 | 種子 | 新しい流れの始まり | 始める・種をまく |
| 2 | 緑生 | 芽を育てる時 | 続ける・基礎を作る |
| 3 | 立花 | 方向性が形になりやすい時 | 方針を固める・表へ出す |
| 4 | 健弱 | 疲れや無理に気づきたい時 | 休む・体調と予定を整える |
| 5 | 達成 | 積み重ねが実りやすい時 | 仕上げる・成果を受け取る |
| 6 | 乱気 | 気持ちや判断が揺れやすい時 | 急がず確認する |
| 7 | 再会 | 再挑戦や縁の戻りが起こりやすい時 | やり直す・つなぎ直す |
| 8 | 財成 | 蓄えや成果に目を向ける時 | 収支を見る・価値を育てる |
| 9 | 安定 | 落ち着きと充実を得やすい時 | 整える・感謝して固める |
| 10 | 陰影 | 流れが内向きへ変わる入口 | 広げすぎず足元を見る |
| 11 | 停止 | 立ち止まって守りを固める時 | 保留する・点検する |
| 12 | 減退 | 次の周期へ向けて手放す時 | 整理する・余白を作る |
12段階は、種子から始まり、減退を経て、また種子へ戻ります。どれか一つだけが永遠に続くわけではありません。
「達成なら何をしても成功する」「停止なら何もしてはいけない」と読むより、今の計画にどんな動きを足すか考える方が実用的です。達成なら完成へ向けて集中する。健弱なら予定へ休息を入れる。再会なら以前諦めたことを見直す。運気の言葉を、現実の動詞に変えて使います。


運気の名前を見て一喜一憂するだけやったら、もったいないで。「今月は何を始める?」「何を整える?」まで予定に落として、初めて使える占いになるんや。
大殺界は、12周期のうち最後の3段階
大殺界とは、12の運気のうち「陰影」「停止」「減退」の3段階をまとめた呼び名です。
- 陰影:それまでの流れから変化し、足元を見直す入口
- 停止:無理に広げず、点検や維持を優先したい時
- 減退:次の種子へ向け、不要なものを整理する時
名前の印象が強いため、「大殺界になったら悪いことが起こる」と怖くなる人もいます。けれど、周期の中で見ると、安定のあとに陰影・停止・減退があり、その次には新しい「種子」が来ます。
大殺界の具体的な違い、年運・月運・日運が重なった時の見方、仕事や恋愛の予定への落とし込み方は、大殺界とは?陰影・停止・減退の違いと過ごし方で詳しく説明します。
年運・月運・日運は、見る範囲が違う
六星占術では、12の運気を年、月、日など異なる単位で見ます。名称は同じでも、役割が違います。
年運|一年の大きなテーマ
年運は、その年全体をどう進めるかを見る土台です。転職、引っ越し、結婚、新しい事業など、数か月以上かけて進める計画を考える時に向いています。
たとえば年運が「緑生」なら、すぐ完成させることより、始めたものを育てる意識を持つ。年運が「減退」なら、次の種子へ向けて予定や持ち物、関係、働き方を整理する。このように一年の方針へ変換します。
月運|今月のペース配分
月運は、年運という大きな流れの中で、今月どこへ力を配るかを見るものです。
年運が達成でも、毎月ずっと同じ調子ではありません。月運が健弱なら、仕上げへ向かいながら休む日を先に確保する。月運が再会なら、止まっていた連絡や計画を再開する。月単位の予定表へ落とし込みやすいのが月運です。
日運|その日の動き方を整える補助
日運は、連絡する日、準備する日、見直す日など、日々の行動を考える時の補助になります。
ただし、年運や月運より細かな流れです。日運だけを見て大きな計画を毎日変えるより、年運で一年の方針、月運で今月の配分、日運で今日の動きを整えると、情報がぶつかりません。

年運と月運が違う場合の読み方
たとえば、年運が「種子」、月運が「健弱」だとします。
種子だけを見れば、新しいことを始める流れです。健弱だけを見れば、体調や無理へ気を配りたい月です。この二つは矛盾していません。
この場合は、「新しい計画は始める。ただし、初月から予定を詰め込まず、小さく試す」と読めます。年運で方向を決め、月運で速度を調整するわけです。
年運が「安定」、月運が「再会」なら、落ち着いた土台の中で、以前の縁や中断した計画をつなぎ直す。年運が「陰影」、月運が「達成」なら、年全体では広げすぎず、今月はすでに取り組んできたものを完成させる。このように、広い時間から狭い時間へ順に読みます。
霊合星人は、二つの運気を重ねて読む
霊合星人は、該当する生まれ年と運命星の組み合わせを持つ人に使われる区分です。六星占術では、自分の運命星に加えて、その反対側に位置する運命星の影響も受けるとされます。
対になる運命星は次の3組です。
| 自分の運命星 | 対になる運命星 |
|---|---|
| 土星人 | 天王星人 |
| 金星人 | 木星人 |
| 火星人 | 水星人 |
たとえば、木星人プラスの霊合星人なら、木星人プラスを主として見ながら、対になる金星人プラスの運気も重ねます。堅実に積み上げる木星人の性質と、感覚的に動く金星人の性質という、違う方向の特徴が表れやすいと説明されます。
二つの結果があるため、霊合星人は「良い時は二倍、悪い時も二倍」と単純に足し算するものではありません。主となる運命星を軸にし、対になる星をもう一つの動きとして読むのが基本です。

一人分の結果を、最初から最後まで読んでみよう
ここでは、1985年8月15日生まれの人を例にします。
1|運命星を出す
運命数表で1985年8月を見ると、運命数は「4」です。
星数は、次の式で求めます。
運命数4-1+誕生日15=星数18
星数11~20は火星人なので、この人の運命星は火星人です。
2|プラス・マイナスを出す
1985年は丑年です。丑はマイナスに該当するため、結果は「火星人マイナス」です。
3|霊合星人かを確認する
火星人マイナスが霊合星人になるのは未年生まれです。この例は丑年生まれなので、霊合星人には該当しません。
4|見たい期間の運気を確認する
ここまでで、自分が読む列は「火星人マイナス」だと確定しました。あとは、対象年の年運、対象月の月運、必要なら日運を順に確認します。
この人が一年の転職計画を考えるなら、まず年運で大きな流れを見ます。応募を始める月を考える時に月運を重ね、面接日など細かな候補を比較する時に日運を補助として使います。
最初から日運だけを追うのではなく、自分のタイプ→年→月→日の順で範囲を狭めるのがポイントです。
自分の結果を読むための確認欄
自分の生年月日に置き換えて、次を埋めてみてください。
| 確認すること | 自分の結果 |
|---|---|
| 生年月日 | 年 月 日 |
| 運命数 | |
| 星数 | 運命数 -1+誕生日 = |
| 運命星 | 人 |
| プラス・マイナス | プラス・マイナス |
| 最終結果 | 人(+・-) |
| 霊合星人 | 該当する・該当しない |
| 今年の年運 | |
| 今月の月運 | |
| 今の計画へ足す動き | 始める・育てる・仕上げる・確認する・整える・その他 |
ここまで書ければ、六星占術の結果を読む準備は完了です。性格だけを知りたい人は6運命星の特徴へ、今年の計画を立てたい人は12の運気へ戻ると、必要な部分だけ読み直せます。
六星占術を悩みへどう使う?
自分の性格を知りたい
まず運命星の特徴から、「自然にできること」と「頑張りすぎること」を一つずつ選びます。
たとえば木星人なら、着実に続けられた経験と、慎重になりすぎて機会を逃した経験を比べます。すると「私は慎重な人」で終わらず、どれくらい準備すれば動けるのかが見えてきます。
仕事の時期を考えたい
年運で一年の方向を決め、月運で応募、準備、交渉、開始の時期を配分します。
「良い運気になるまで何もしない」のではなく、種子なら小さく始める、緑生なら力を育てる、達成なら仕上げる、陰影なら条件を点検する、というように、今できる動きを選びます。
恋愛や人間関係を見たい
相手の星人だけで気持ちを決めるのではなく、お互いが何を大切にしやすいかを知る会話の入口にします。
土星人なら理想や信念、天王星人なら人とのつながりなど、重視しやすいものを言葉にすると、同じ出来事でも感じ方が違う理由を考えやすくなります。相性を見る前に、自分と相手のタイプをそれぞれ理解することが土台です。
大殺界が気になっている
まず、いま見ているのが年運、月運、日運のどれかを確認します。そのうえで、陰影なら広げすぎず足元を見る、停止なら維持と点検を厚くする、減退なら次の種子へ向けて整理する、と予定へ置き換えます。
よくある質問
六星占術と六星占星術は同じですか?
この記事で扱っている名称は「六星占術」です。「六星占星術」と書かれている検索や文章も見かけますが、六星占術の運命星、星人、12の運気を調べたい場合は「六星占術」で探すと目的の情報へたどり着きやすくなります。
星人と運命星は違うものですか?
密接につながる言葉です。土星、金星、火星、天王星、木星、水星が運命星で、それを「土星人」「金星人」のように表します。実際の結果では、さらにプラス・マイナスを付けて「土星人プラス」のように読むことが多いです。
プラスの方がマイナスより運が良いのですか?
良し悪しの区分ではありません。生まれ年の十二支によって分かれ、運気が巡る位置を特定するために使います。運勢を見る時は、記号まで含めた自分のタイプを確認してください。
運命星は毎年変わりますか?
生年月日から求める運命星とプラス・マイナスは、年ごとに変えるものではありません。変化するのは、種子、達成、陰影などの運気です。同じ自分に、異なる時期が巡ってくると考えます。
年運が良く、月運が大殺界ならどちらを優先しますか?
年運を大きな方針、月運を今月の速度調整として重ねます。たとえば年運が種子で月運が健弱なら、新しいことを小さく始めながら、休息と確認を厚くします。一方を消して一方だけを採用する必要はありません。
何星人か分かったら、次は何を見ればいいですか?
最初に今年の年運を見て、一年の大きなテーマを確認してください。その後、今月の予定を整えたい時は月運、特定の日の動きを考えたい時は日運へ進みます。霊合星人に該当する場合は、対になる運命星も重ねて読みます。
六星占術の全体像が分かれば、自分の結果を読める
六星占術は、用語を順番に並べると理解しやすくなります。
- 生年月日から6つの運命星を出す
- 生まれ年の十二支でプラス・マイナスを分ける
- 該当者は霊合星人を確認する
- 12の運気から年運を読む
- 月運と日運で予定の速度を整える
何星人かを知るだけなら人物紹介で終わります。運気だけを見ると、自分がどの列なのか分かりません。自分のタイプと時間の流れを重ねることで、「私はどういう力を持ち、今はその力をどう使う時なのか」が見えてきます。
まだ自分の星人が分からない人は、まず六星占術で何星人か調べる方法へ進んでください。運命数表を使い、この記事の例と同じ順番で最後まで計算できます。

全体の仕組みは、もう分かったな。次はあんたの番や。生年月日を用意して、運命数、星数、プラス・マイナスまで出してみ。自分の結果になった瞬間、六星占術はぐっと面白なるで。